2018年お肉ギフトランキング

牛のいしざき えぞ但馬牛

札幌地下鉄すすき駅から徒歩三分のビルの3階にある、鮮度抜群な「えぞ但馬牛」が食べられるお店です。兵庫県但馬牛の、のれん分けともいえる銘柄牛で年間30頭ほどしか生産されていませんが、江別市で丁寧に飼育されたのち、直接こちらの店にやってきます。店内はすべて、個室になっていてプライベートでくつろげるうえに、掘りごたつのお部屋もあります。個室の大きさも色々で、カップルなどに良い小部屋から、30人クラスがゆとりをもってくつろげる宴会場まであります。昭和47年から続く地元でも人気のえぞ但馬牛が食べられるお店はここだけですので、宴会シーズンなどのご利用を考えている場合、予約はできるだけ早くしておいた方がいいと思います。

 

 

 

すき焼きとしゃぶしゃぶ

牛のいしざき えぞ但馬牛

メインは、すき焼きとしゃぶしゃぶのコース料理。独自に入荷しているお肉だけあって、その状態は、メニューにより若干異なり、霜降り、赤身共にベストな肉をメニューに合わせてチョイスしてくれていますので、どちらを取るかは悩むところですね。しゃぶしゃぶ・すき焼きどちらを選んでも、えぞ但馬牛の凝縮された肉のうまみをかみしめることができるのには間違いありません。極上霜降りコース10000円から、松、竹、梅と、ご予算に合わせた内容で選べます。コースはすべて、お通し・サラダ・すき焼きもしくはしゃぶしゃぶ・うどんまたは餅・デザートという内容になっています。プラスカニの甲羅焼きが付いた幸せコース14000円、牛の握り・味噌汁がついた贅沢コース12700円もあります。コース以外にも頼めるので、リーズナブルにお肉だけを楽しみたいという方にも安心です。どちらもスタッフの方が、素晴らしいサービスで至れり尽くせり用意してくださいます。単品で追加もできるので、お腹と相談しながら追加していくのもよいですね。お飲物は、サッポロクラッシック中瓶、日本酒 大雪の蔵、焼酎 鏡月と、どれもえぞ但馬牛とのマッチングに最高な品揃えです。

 

 

「牛のいしざき」の住所はコチラ⇒北海道札幌市中央区南3条西3丁目Gダイニング札幌ビルの3階 (2008年12月札幌市中央区南五条西3より移転)

 

 

すきやき用の松阪牛をお取り寄せ♪

 

 

 

TOPへ